洋楽 ドロップキック・マーフィーズ&ヘイワイヤー(Dropkick Murphys & Haywire)『New England Forever』Oiパンクバンドとしての凄みも味わえるスプリット盤 レビュー 2026年07月17日
洋楽 グッド・キッド(Good Kid)『Can We Hang Out Sometime?』KANA-BOONら日本のバンドや「鋼の錬金術師」に影響されたカナダの型破りなバンドの初作 レビュー 2026年05月20日
洋楽 ザ・トワイライト・サッド(The Twilight Sad)『IT’S THE LONG GOODBYE』ザ・キュアーのロバート・スミスが客演したレイブ風を含む6枚目 レビュー 2026年05月19日
洋楽 フー・ファイターズ(Foo Fighters)『Your Favorite Toy』元NINのイラン・ルービンを新ドラマーに迎えた12枚目はパンク/ハードコア回帰作 レビュー 2026年05月19日
洋楽 コートニー・バーネット(Courtney Barnett)『Creature Of Habit』ワクサハッチーやレッチリのフリーが参加 ニューウェーブ調も含む新作 レビュー 2026年05月14日
洋楽 ボニー“プリンス”ビリー(Bonnie “Prince” Billy)『We Are Together Again』チェンバーミュージックと幽玄フォークの融合を試みた新作 レビュー 2026年04月30日
洋楽 ミツキ(Mitski)『Nothing’s About To Happen To Me』カントリーとオーケストラルポップの折衷をインディーロックで繋ぐ閃きに満ちた8枚目 レビュー 2026年04月10日
クラシック サラ・ブライトマン(Sarah Brightman)流のアレンジで名曲が生まれ変わる――上白石萌音とのデュエット曲など新作『サンセット・オーヴァー・ブロードウェイ』を語る インタビュー 2026年07月17日
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邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 ロレイン・ジェイムス(Loraine James)『Detached From The Rest Of You』羽鳥美保との相性の良さを披露した曲など聴かせる良曲揃い レビュー 2026年07月14日